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新コスモス電機「よどがわ防災フェスタ」で火災警報器を紹介します

火災警報器の設置がすべての住宅で義務化されてから10年以上が経過。火災警報器の寿命は約10年なので、今が見直しのチャンスです!

「世界中のガス事故をなくす」を大目標に掲げる新コスモス電機株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:髙橋良典)は、2026年1月17日(土)に大阪市淀川区の区民センターで開催される「よどがわ防災フェスタ」に初参加、一酸化炭素検知機能付き火災警報器「PLUSCO(プラシオ)」をご紹介します。

 

モデル:浅⽥ 芭路(あさだ はろ)さん

 

「よどがわ防災フェスタ」詳細

日 時:2026年1月17日 (土) 13:30~15:30
場 所:淀川区民センター
主 催:淀川区社会福祉協議会
内 容:災害時に役立つ体験会、ジオラマ模型で水害を疑似体験、防災食コンテスト、防災グッズ展示
※申し込み、参加費不要

 

一酸化炭素の危険を目で見て学ぶデモを実施

新コスモス電機のブースでは、屋外で火災警報器と煙流動装置を使ったデモを実施予定です。目に見えない一酸化炭素の危険性を実際に体感できます。ぜひご来場ください。

 

 

>>「PLUSCO(プラシオ)」について
一酸化炭素検知機能付き火災警報器「PLUSCO(プラシオ)」についてはこちらをご覧ください